モデル事務所との契約で、本番をしていい回数も決まっていますから、

モデル事務所との契約で、本番をしていい回数も決まっていますから、余分にヌイて貰った日には、追加料金を取られかねないですよ。AVメーカーの社長さんに聞いた話なんですが、間違ってるんですかね。 モデル事務所との契約で、本番をしていい回数も決まっていますから・・・
→契約には「本番をしていい回数」なんて書いていません(笑)。まあ大まかな口約束はありますがね。←本番をしていい回数決まってますけどね。
一本のAVは 性の描写をフェラチオ・オナニ‐・擬似セックス(何回でも)・本セックス(二回)と 大まかですが こんな感じで構成されてます
ドラマの構成や監督と女優の事務所との話し合いでも変わりますが 擬似セックスは 大体は入れた振りをして演技で 気持ちいい感情をだしてます…また、ハメシロと言って (オマンコとチンチンの繋がっている所を少しだけ撮る)擬似セックスに入れる時もあります。
本セックス…そのまんま言葉道理ですが コレが二回と書きましたが 一回と二回では制作サイドが 女優の所属事務所に支払う金額全然違い 制作費を抑える決め手ともなる。←AV男優の小沢 徹さんのブログに書いてありましたけどね。
どのようにして出演するかというと、AVメーカには日々、モデルプロダクションの営業マンがやってくる。女のスタイルがわかる半裸の写真を持ってきて、この子は巨乳とか、天然のスケベ女とか、カラダはいいけど頭がおかしいから安くしときますよとか、ひたすら情報を聞いて実際に面接をして出演を決める。
出演が決まってからはスケジュールを予約して、挿入するセックスは何回、擬似は何回、フェラチオは何回と、撮影予定内容を話してギャラを決定させる。ギャラは当日、女と引き換えにプロダクションに現金を手渡しをして領収書をもらう。
AVの撮影現場やAV業界の事を知らない、dousojinnnoarusakamichiさんには分からないわな。
AV業界人じゃないのに、何故業界人の不利をするんでしょうか。
不利をするんであれば、AV業界の事をもっと勉強されたほうがいいですよ。



自称業界人dousojinnnoarusakamichiさんに
汁男優と男優の壁2
AV男優友の会
今につづくすべての男優紹介システムはすべてこのノートの切れ端から
始まったといってもいいでしょう。
これは山形氏が他人に仕事を頼むためのただの電話帳なのですが
これが現在の汁男優派遣システムの基礎となっています。
ただしこれはとにかくたくさんのトラブルを引き起こした。
私もかなり仕事の紹介をしたのですが、現在の派遣と同じで、
低賃金のギャラだと派遣の仲立ちをする人が一番苦労する
システムになっています。
一日1万円や5000円ではマージンを抜くわけにも行かないので、
苦労やクレームだけが増えてしまう。
われわれの頃はからみの仕事があって、手が足りないから
何人かついでに連れて行く、という感じで
無料のサービスだったのですが、だんだん人数が増えてきたり、
現場の要求が厳しくなったり、
ひどいときはわざと男優をいじめてクレームだけ出してくる。
現場はプロと思って使うのに、きたのは素人丸出しでまったく使えない。
制作は木偶の棒呼ぶな!→山形氏←素人はいじめられた、もうやらない
と板ばさみになることがだんだん増えてきた。
こんなことボランティアではやっていられない。
だから、男優が忙しくなるとみんなやめてしまいました。
グッドウィルの話を聞いていて思うのは、
低賃金の派遣労働を大規模に行って、マージンを取るというところが
男優派遣システムソックリだったからです。
これでまともに源泉所得税を納めていたら、2割や3割の
マージンでは足りないのは明らか。
われわれがもらう電話代どころの比ではない。
8000円ぐらいの賃金から、3割もマージンを取られたらそのうらみも大きい。
結局人数が増えれば増えるほどトラブルも大きくなっていく。
われわれはそういうこともわかったし、そもそも男優が本業ですから
すぐやめてしまったのですが
トラブルが起きるのは予想できました。
ミルキーキャットをはじめたのは
シャトル的なフェチものではなく、ちゃんとAVとして完成したぶっかけものを
作りたかったというのもありますが、
あまりに「自称業界人」の「素人いじめ」「素人差別」トラブルがひどかったので、
きちんと独立国を作る必要性を痛感したからです。
ですからミルキーでは素人男優になっても他現場などに
ステップアップさせるようなことは一切していません。
それは大きなトラブルの元になるし
第一自己責任で自分を磨いて得るべきものだからです。
一歩外界に出れば完全なプロの世界。能力のない人は簡単に消えていく
うしろだてがあるから失敗しても生きていける、などという甘い考え方を
した新人男優が生き残ったためしはない
40,50になっても汁男優。その末路は筆舌に尽くしがたい。
それを痛いほどわかっているので、
素人諸氏が一番気軽に楽しめる現場、を作ろうと。
ミルキーの現場は非常に居心地のいい現場にしていきたいのですが、
それは嵐のような外界との隔絶も意味しますので、プロのAV男優になろうというつもりで
来られる方は、残念ながらお断りしています。
気軽に楽しみたい、顔を出したくない、そういう素人さんは
楽しめるのではないかとおもいます。
え、違う?すいません。もっとがんばります(笑
だから結果的には駄目な人はすぐいなくなり、
少数の仕事がわかっている人間だけが残って、集中的においしい思いを
することになったのです。
駄目と言うのは、チンコがたたないとか、挿入時になるとカメラに背中だけ
写るようにしか動けないとか、そういうことではなくて、
女優にこっそり生本番したり、さらに失敗、暴発して中だしになってしまったりとか
信頼までも壊してしまうような人たちです。
突然理由つけてこない人はもっとも嫌われます。これは今もたくさんいますが。
こんなときちゃんと来て、挨拶ができて、礼儀正しく、監督の言うことは理解できて・・・
そんな人に仕事が集中するのは当たり前ですね。
◆今は7団体はありますねえ。←AV業界人の嘘回答。Wikipediaを見たんでしょう。
審査団体 メディア倫理協会(現・コンテンツ・ソフト協同組合=CSA)、北都による日本倫理審査協会(日倫、07年よりVSICに移行)、桃太郎映像を主体とする全日本映像倫理審査委員会(全審)、
05年にはビデ倫の基準に対する不満からレンタル系メーカークリスタル映像を中心に新審査機関、日本映像ソフト制作・販売倫理機構(制販倫)が設立。
現在AV審査は二大審査機関として競合しています。北都系のVSICと審査センター〔コンピューターソフト倫理機構(ソフ倫、TMAが加盟〕、日本映像ソフト制作・販売倫理機構(制販倫・クリスタル映像、トップマーシャル、FAプロなどが加盟)も審査をうけています。
CSAの審査を行っていた中間法人「審査センター」と北都系のVSICの二大審査機関です。
ちなみに、ロケ弁当は(時間によっては)でます。←AV業界人の嘘回答。
経費削減なので汁男優にはロケ弁当はでません。
不況に強い産業と言われていたAV業界にも、深い影が差し込んでいる。前年比マイナス数十パーセントが当たり前、その基準となる前年だって、そのまた前年よりマイナスなのだ。かつてアダルト男性誌に数ページにわたって派手に広告を出稿し、DVDサンプル付きの無料パンフレットを作っていたメーカーが、大幅なコスト削減とリストラを敢行している。弱小メーカーに至っては、早々と業界を見限り、大手メーカーへの身売りを行なっている。
作品を制作する費用は限界まで下げられ、ギャランティの安い企画女優がもてはやされる。売れるかどうかわからない実験的な作品は徹底的に削られ、マーケティングの法則に従った、ヌキやすさを重視した作品が数字をのばしている。
マーケティング。
ユーザーの意見を無視して、作りたいものを作り、撮りたいものを撮る時代は終わったのだと誰かは言う。借り手買い手のお望みのままに、男優がウザいと言われれば顔にモザイクをかけ、余計なことをしゃべりすぎと言われれば無言でセックスすることを要求する。それがAV業界のマーケティングだ。
東日本大震災チャリティートークライブ 代々木忠+面接軍団に、吉村卓さん、管野しずか、芹岡千春さん、市原克也さん、片山邦生さん、佐川銀次さん、鈴木一徹さん、花岡じったさん、平本一穂さん、代々木忠さん、二村ヒトシさんが出演されてましたが、代々木監督は現場で椅子を蹴り上げたり、激怒すると言ってましたよ。
それ以外の現場でも怒る監督さんはいますよ。少数ですけどね。
最近のAVモデルの特徴は、どうせやるならば真面目に徹底的に、真剣にアダルトビデオという仕事と向き合うのが特徴です。
撮影現場で涙を流しながら脱ぐような女の子だったり、ギャラだけが目当てで怠慢な態度をとるような女の子は、近頃本当にあまり見なくなりました。
(使えないやつほどAV業界人と自称する)
◆dousojinnnoarusakamichiさんに
1月14日にイベントがあるなら、どうゆうイベントか説明したらどうですか。 どの女優が出演するのかチケット代がどれくらいなのか。AV監督をしてる人はブログで告知したりしてますよね。どこでチケットを売ってるのかどうゆう出演者がいるのとかね。宣伝になりますよね。
嘘なのがバレバレですね。それも名前も顔も分からないのにどうやって貴方だと確認するんでしょうか。本名と顔をさらけ出して貰わないと確認できませんよね。頭に虫わいてるんじゃないでしょうか。妄想もそこまで行けば凄いですね。
「契約も口約束も法的には全く同じ。契約書を作っても口約束でも、守らなければ法的なペナルティが発生しますよ。」
モデル事務所との契約と言ってるのであって、契約書なんて言ってないですよね。話し合いをして決めるんですよ。口約束の契約もあるんです。
出演が決まってからはスケジュールを予約して、挿入するセックスは何回、擬似は何回、フェラチオは何回と、撮影予定内容を話してギャラを決定させる。ギャラは当日、女と引き換えにプロダクションに現金を手渡しをして領収書をもらう。これで契約が成立してるんです。契約書なんてなくても、契約は成立するんです。
輪ゴムの話もチョコボール向井さんとか色んな人から聞いた話ですよ。汁男優をしてる人から何人も聞きましたけどね。貴方の現場の話なんか聞いてねえんだよ。全体的な業界の話をしろよ。
「ぶっかけ」というジャンルがあって、女優に何人もの汁男優が次々と精液をかけるんですが、この場合、射精するごとに手に輪ゴムをはめてもらって、撮影後輪ゴムの数に応じてギャラをもらえるんですよ。
なぜそうするかというと、10人~20人の汁男優がひとつの作品に出演するので、誰がどれだけ作品に貢献したか、収拾がつかなくなるからです。汁男優の仕事は、主にぶっかけというジャンルの仕事がほとんどですからね。
アダルトビデオ第一号は1981年に日本ビデオ映像から発売された「ビニ本の女秘奥覗き」と「OLワレメ白書熟した秘園」ですよ。
多くの雑誌で掲載されてますよ。
第一号とされる理由は、その二本が日本で初めて「ビデオ〔カメラ〕撮り」されたポルノ映像であり、フィルム撮りされ劇場公開されるポルノ映画とは別ルートの流通をめざした新商品として生みだされたからです。
南★波王監督いわく、AV男優のテクに喜ぶ女の子はかなりいるらしいです。まあカワイイし、エロいし、信じられないですよ。騙されてAV女優になったとか、借金があって出演したという世間が考えるそれっぽい動機を持つ女の子はいませんよ。
何しろセックスを披露しているAV女優が普通にテレビ出演している時代ですから。(笑)時代がチェンジというかシフトしたんだと思いますと語ってました。
汁男優と男優の壁
下三行はAV男優の素性です。
本番がしたいから、何度も練習していたり、まあいろんなことをやっていた。
ここをうまく伸ばしたのが、成功の原因だと思います。
決して、面白いだけではないと。
初期の汁男優には漏れなく全員になんどもAV男優になるチャンスが
与えられました。しかしほとんどが呼ばれなくなった。
それは、下三行が弱かったからです。
つまりちょっと現場が増えるのはだれでも同じですが、
その現場を維持していくのは難しい。
一番最後の「顔が面白い」さて、これをどう見るか。
ここが一番大事です。
「二枚目」でもいいんですが。要は
「一目見て忘れないいい顔か、女優が嫌悪感を催さない程度の面白い顔」
であることが重要です。
これはもう、運でしかありません。
吉村卓と南佳也というのが好対照でよいでしょう。
吉村卓さんは加藤鷹さんの居候でAD上がり、加藤鷹の弟子のような人です。
しゃべりも動きもチンコの立ちも見せ方も申し分ない。
女優の気遣いもできるし、気の利き方も違う。
だから現場受けするのですが、見ている人は顔の印象でしか
彼を判断しないでしょう。
南君は、かれは最初汁男優を二回だけやってもらったのですが、
モデル上がりで、からみや現場のことはよく分からない。
ただ女の子受けが非常によい。
要は男優にはそのどちらかがあればよいと。
でも実際は、どちらも満たせない人がほとんどです。
彼らは常人ではないので、なかなかまねできない。
ただ10年間、一万人近い汁男優が消えていきましたが
師匠もなく、コネもなく、独学で自分を磨き続ける山形さんはそういう頂点の男優といっても差し支えないのではないかと思います。
やはり、なかなかなれないのかもしれません。
「AV男優友の会」
下の画像はAV男優の吉村卓さんです。
◆回答リクエストにお答えします。
まず、私が回答する時、『AV業界人』と書く場合、回答に対して私が『体験した事』『事実を確認した事』『当事者に直接事実を伺った事』で、責任ある回答をしてます。
例えば
輪ゴムについても…2008年に一回、2010の一回、しか遭遇してません。私が関わったメーカーさんは…そんな事してませんよ。
本題の質問は、これかな?
Q:モデル事務所との契約で、本番をしていい回数も決まっていますから、余分にヌイて貰った日には、追加料金を取られかねないですよ。AVメーカーの社長さんに聞いた話なんですが、間違ってるんですかね。
A:追加の話は『噂』では聞きますが、事務所やメーカーの人間ではないので、正解は書けません。
Q:モデル事務所との契約で、本番をしていい回数も決まっていますから···
→契約には「本番をしていい回数」なんて書いていません(笑)。まあ大まかな口約束はありますがね。←本番をしていい回数決まってますけどね。
A:あなたは『契約書』を見た事ありますか?
それを踏まえた回答ですが…。どこに疑問があるのかな?
【総括】
私は出演者側(基本はAVエキストラ)としてこの業界に携わり内側から、イベントウォッチャーとして外側から…様々な人との繋がりを作り、その時に必要とされた事をしてるだけ。
手配師もスカウトも…今はイベントプランナーとして14日のオフ会イベントを企画してるだけ。
あなたが決めつけて、『業界人ではない』とされても何ら影響はありません(笑)。
質問者様に言いたい事をあえて書くとしたら…
AVメーカーも沢山あり、多分…あなた以上の沢山の方とお会いして『実情』を伺っていますよ。
業界の中の『たったいちメーカー社長さん』からの聞いただけの情報と食い違っていても…当然。
一部で全てを知ったかぶりしない方が良いですよ!
キチンとあなた自身の体験から来た自分が責任取れる回答をするべきかと…。
それと…名前を晒せとする書き込みされますが、探せば…ブログやツイッターで見つかりますよ(笑)。TV出演もしてますから(笑)。
他回答者さまへ
qwpoo00さんへ
書き込み、勉強になります。
私は2008年より、この業界に関わり・・・今は系列に関係なく、チャンスがあれば、「さまざま」な事をさせて頂いてます。
ですから・・・汁男優サイトの歴史的?経緯までは知りませんし、当然の事ながら現在の状況は自分の目で見て理解だけはしています。
情報感謝です。
pllertyさんへ
どうも・・・貴方は質問者様と同一人物のようですね(笑)。まあ、どうでも良いですが。
総括のとおり、現場を体験していないと・・・沢山の情報での理論武装をせざる得ないのですね。
貴方の判断は、貴方自身の中にとどめるべきで、それを出来ないのは「子供」としか言えません。
残念です。
AVの審査団体のくだりも・・・当然私はwikiも参考にはします。ですが審査団体も集合離散・・・時間の経過ですぐに「正解」が「正解」ではなくなるのが今です。
私が回答した時点での情報ソースは代々木忠監督です。
代々木忠監督の「試写会」に参加、いろいろな話を伺った時のもので・・・貴方の記載の団体名とは少し食い違いがあるはずです。
まあ、情報は「常に新しくなる」「変わる」ものですから、私にとっては、痛くも痒くもない「揚げ足」です。
zsdfghyuさんへ
どうも・・・貴方は私の立ち位置を理解していないようですね。
汁男優もしますが・・・出演者ですから。『AVエキストラ』です。
ですから・・・妙な誤解からの回答書き込みをされるのですね。
ご注意下さい。