亀頭が全部出て、完全に剥けてるおじさんがたくさんの中で、私は完全

亀頭が全部出て、完全に剥けてるおじさんがたくさんの中で、私は完全に皮被りの包茎です。銭湯などで回りのチンコを観察しますが、おじさんたちはほとんど剥けていますね。
手術をしているようにはみえません。 知恵袋をみると日本人は包茎の方が多いとか書かれていますが、あれは何を根拠にしているんですかね・・・。
私の小さなすっぽり包茎を立派なムケチンにするいい方法がありましたら教えてください。手術はなしで。



健康診断などで、「包茎」か「否」かという問診や記入を経験した人はいないと思います。データがあるとしたら、包茎専門クリニックでしょうが、それを基準にすると、ほぼすべての男性が包茎ということになるでしょうね(笑)
根拠はありません。包茎が多いと主張している人はその人の主観だと思います。
また昭和40年代くらいまでは親が幼児期にペニスの包皮を剥いて洗うという習慣付けをしていましたから、年配の方は圧倒的に露茎です。老化が原因で包茎から露茎になることはありません。
ドイツの医学会誌にによると「ペニスは包茎より露茎が望ましい」とされています。
もちろん手術をすすめる内容ではなく、幼児期より包皮を剥く習慣づけが必要だとし、成人であってもトレーニングによって露茎にすべきである、とされています。
真性包茎、仮性包茎(包皮輪狭窄性を含む)は正しいトレーニングによって、年齢に関わらず誰でも露茎(亀頭が常に露出している状態)にすることが可能です。
包茎を治す(直す)・矯正するために手術をすべきではありません。また、包皮を緩めるだけの各種矯正器具は効果が望めません。
2013年に公開され、専門家からも高い評価を得ている矯正プログラムがあり、その実績が大きな信頼の基となっています。
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包茎短小から露茎増大へ
(※包茎専門クリニックや包茎矯正器具の広告ページでありません)
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包茎を矯正するには堅く締め付けている包皮に柔軟性を持たせることも必要ですが、実は最も重要な要素は
「ペニスを長く、亀頭を太くする」
ということなんです。
包皮がペニスより長いのですから、包皮を切除するか、ペニスを長くするかのどちらかしか方法はありません。
器具を使って包皮を緩めるだけでは片手落ちなのです。
では、具体的にどうやるのか・・・。
包茎の状態によってタイムテーブルは変わりますが、
◎ 堅く締まった包皮を柔軟にする
包皮はコレス筋膜という組織によって、その形を保っています。このコレス筋膜に柔軟性を持たせることで容易に亀頭を露出できるようにします。
このポイントで注意しなければならないのは、包皮を「伸ばして緩める」のではなく「柔軟性を持たせる」ということです。
包皮口をただ単に拡げるだけでは、平常時に締まりのないペニスになってしまいます。
平常時、勃起時ともに形の整った露茎ペニスを理想とするならば、ここは大変重要です。
本プログラムでは独自の方法でこれを実現させています。
◎ ペニス本体を長く、亀頭を太くする
ペニスは海綿体というスポンジのような組織で形成されています。特殊なストレッチが必要ですが、
この海綿体の容量をあげることと、さらにペニス本体と恥骨をつないでいる靭帯を引き延ばすことで、
長さとしては3cm~5cm長くなり、太さも外周で2cm~3cm太くなります。
この方法は元々持っているポテンシャルを引き出す本プログラム独自のストレッチ法です。
無理に牽引したり圧迫するような方法ではないので、安全かつ確実なのです。
おおまかな説明ですが、泌尿器科医も監修した独自のプログラムで実践者のうち、92%以上の人が包茎短小の悩みを完全解決しています。
器具やサプリは一切使いませんので、多額の出費はありません。
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気になるあのニオイや独特の刺激痛ともおさらばです。
欧米では過去に割礼をしていた時期もありましたが、現在はほとんど行われていません。包皮切開の危険性が医学会で証明されたからです。
ここから先は参考までにお読みください。
包茎専門クリニックのカウンセリングでは絶対に語られない内容が含まれています。
★包茎手術について
術法① 背面切開術
真性包茎に用いられる術法で、包皮口を縦に切開し、包皮口の張りを緩めて手を使えば亀頭を露出させることができる仮性包茎状態にします。
これは泌尿器科で用いられている方法で、重大な真性包茎の患者に施術します。
術法② 環状切開術
この術法は泌尿器科、包茎専門クリニック共に行っています。
余分な包皮を環状に切除して亀頭を露出させる方法です。包皮内板と外板を縫合しますので、仕上がりがピンクと茶褐色のツートーンになります。
「包茎手術しました」と宣言しているようなものです。
この術法では包皮内板の最も重要な部分を切除するので、快感が中枢神経に十分に伝わらず、セックスやオナニーでの快感が大きく激減します。
また射精タイミングが不安定になり、早漏がさらに加速した例もあります。
泌尿器科で行う場合には事前説明がありますが、包茎専門クリニックは整形ビジネスですので、デメリットの説明はなされません。
術法③ 亀頭直下埋没法
ちょうどカリ首部分で縫合するように包皮を環状に切除する方法です。泌尿器科では行っていない術法です。
カリ首部分での縫合ですので、傷跡が目立たないことが売りですが、環状切開術同様、包皮内板切除による障がいが残ります。
この術法で最も多いのが、切開、縫合ミスです。手術直後ではミスがわかりませんが、傷が回復するにしたがって、変形やヒキツレによる激痛、勃起不全などの症状が出る可能性が高いということです。
執刀医の大多数は保険治療資格を持たない医師なので、技術的にも非常に低いレベルにあります。
術法④ 根元包皮切開術
亀頭直下埋没法で包皮内板を切除すると、術後障がいが残るので、それを回避するために考えられた術法です。ペニス根元部分の包皮を冠状に切除することで包皮長を調整します。
理論的には素晴らしい方法ですが、適合条件が非常に厳しく対象となる人が少ないことと、高度な技術力が求められるため、いままで1例も実施されていません。
クリニックによっては盛んに宣伝していますが、何のかの理由をつけられて、結局亀頭直下埋没法を勧められます。単なる客寄せパンダなのです。
術法⑤ 切らない包茎手術
根元包皮切開術と似ていますが、この方法では包皮を切除しません。根元部分でつまんで根元方法に引っ張って折り畳み縫い付けます。
本当にこれをやったら大変なことになります。折り畳んだ部位が壊死し、ペニス本体の機能に大きく影響します。
この様な出来もしない術法をもっともらしく宣伝する包茎専門クリニックのモラルセンスを疑います。
当然ですが、1例もありません。
★サプリについて
ペニスが大きくなったり、包茎が改善されるサプリは現在この世に存在していません。出回っているサプリの大半はマカなどの精力剤にすぎません。
包茎はデメリットこそあれ、メリットは何一つありません。
悩みを抱えていないで、安全な方法でオトコを磨きましょう!
◆>剥けてるおじさんがたくさんの中で
そういう人ばかり集まるところに行けば、
白も黒になりますね。根拠以前に、
データの偏りを是正しましょう。
少なくとも、そこに行かない人がいる、
ということにも想像力を働かせましょう。
>日本人は包茎の方が多い
多いのは、仮性包茎です。そして、
仮性包茎は、包茎(真性包茎)ではありません。
>立派なムケチンにするいい方法
包皮に比べて亀頭の大きな人なら、自然に
めくれたままになることもありますが、
それは、ごく軽い包皮輪狭窄です。
異常とまでは言いませんが、特殊な状態です。
立派というのは、見た目を気にする人に
とってのことですね。男同士の見栄や
包茎手術詐欺の宣伝に毒されているなら、
まず、そこから治しましょう。
◆年を取るほどに、誰しも剥けっぱなしになっていくようですよ。これは包皮にも向けた状態が落ち着くように癖がつくんでしょう。向けていても余り皮はあります・・・そうでないと膣内でピストンするときに突っ張っちゃっていたいからね。
剥けチンにするには知恵ノートをどうぞ↓
★おじさん五世★
◆銭湯じゃみんな剥いてますからね。洗う時は当然剥くわけですし。
ちなみに、年を取るとペニスは通常時でも垂れさがってきますので、剥けたままになる人は若い人より多いです。
日本人は多いわけではありません。割礼の風習がある国以外ではいわゆる仮性包茎が正常なペニスなのです。
根拠も何も手術していないペニスは通常時皮を被っているのです。
それが正常なのですから当然統計などは取られていません。
包茎の調査ではありませんが、恥垢についてのドイツの学術論文の中で、常に亀頭が露出している人は10%未満だったと書かれています。日本同様ドイツでも割礼の風習はありません。その他の90%以上が日本では包茎と言うことになってしまいます。
どちらかといえば剥けチンのほうが異常と言うことになりますよね。
◆見せる前に皮を剥いてるからだよ